バイク買取 査定|あなたのバイクを高価買取してもらうために!
バイク買取 査定|あなたのバイクを高価買取してもらうために!
バイクの買取に関する情報とバイク買取査定の流れとポイントを紹介しています。
バイクを上手に売るポイントやバイク査定に必要な書類から、
バイク保管、カスタムバイクの注意点など、
あなたのバイクを高価買取してもらうための情報が満載です。


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■バイク買取までの流れ(電話-査定-引取)

■バイク買取までの流れ(電話-査定-引取)

バイクの買取は、インターネットだけで完結するものではありません。
バイクの査定をするためには査定士に見てもらうことをお勧めします。
ここでは、ごく一般的なバイク買取の流れをご紹介します。



バイクを査定してもらうための準備

バイクの車検証(登録証)を用意しておきましょう。
また、走行距離や改造の有無、ノーマルパーツの有無、傷や凹み、錆びの状態を一通り確認しておきましょう。


電話またはインターネットで概算を聞いてみる。

まずは、ネットを使って調べてみましょう。
ネット上でバイクの買取額、査定額、諸費用など調べることができます。
電話でいろいろ質問してみることも大切ですね。


電話で最終的な確認をする。

いろいろ調べてみてバイク買取の会社が絞られてきたら、
いよいよ実際に査定をしてもらいます。
そのために、電話で何が必要かを再確認しましょう。

印鑑・車検証・免許証は最低でも必要な書類となります。
もし、車検証がない場合は前もって申し出ておきましょう。


バイク査定士が伺う査定日の確認

愛車を査定してもらう日程は、しっかりと確認しましょう。
「何月何日何曜日何時」基本的なことですがカレンダーに記入しておきましょう。


査定士が指定の場所に行く

バイク査定士は、バイクが実際に置いてある場所に伺ってバイクの査定をします。
したがって、あなたの自宅にバイクを移動してくる必要はありません。勤め先、借倉庫、友人宅、など、バイクの保管してある場所にバイク査定士は伺います。


バイク査定士が現車をその場で査定

バイク査定士は依頼のあったバイクかどうか車検証等で確認の後、査定に入ります。
*あなたの愛車を高価査定してもらうためにこちらを参照下さい。
  「バイクを上手に売るポイント7か条」


バイク買取のための査定結果の報告

基本的に、バイク査定士はその場で査定結果の報告をします。
バイクの現在の状態を一通り説明し後、買取価格を報告します。

あなたにとって愛車のバイクを高額買取してもらうためには、この時が交渉できる唯一の瞬間です。
ただ、あまり粘りすぎるのは良くありません。
もし、納得がいかない場合ははっきりとお断りしましょう。あるいは、「数日、検討します。」と伝えましょう。


商談が成立したら現金受取が一般的

一般的に現金と引き換えに、その場でバイクの買取が行われます。
つまり、あなたがバイクの買取価格に納得したら、その場で現金が支払われ、バイクは引き取られていきます。
商談が成立した後の費用の発生は一切ないのが基本ですが、バイク査定しにあらかじめ確認しておきましょう。


買取されたバイクの手続きはすべてバイク買取会社が行います。

バイクは買取されると、廃車・名義変更などいろいろ手続きが伴ってきます。
バイク買取後の諸々の手続きはバイク買取会社がすべて行ってくれます。
もちろん、その分の費用は発生しないのが一般的です。


バイク買取会社から書類のコピーが郵送されます。

バイク買取の手続きがすべて完了した後、あなたの元に書類のコピーが郵送されてくるはずです。
バイクが引取られて、1週間から10日程で送られてきます。
ほとんどのバイク買取会社が関連書類の郵送を行っています。



これで、あなたの愛車のバイク査定買取はすべて完了です。
お疲れ様でした。

■バイクを上手に売るポイント7か条

■バイクを上手に売るポイント7か条

バイクの買取は考え始めたらすぐに行動を

バイクの買取相場は常に変動しています。
これは、中古市場での売れ行きから大きな相場の変化が出てきます。

プレミアの付いたバイクでない限り、
バイクを手放そうと考えたら、すぐに行動することをお勧めします。
そのまま放置しておくと、型落ち、劣化等でバイクの程度がどんどん悪くなります。

もし、あなたのバイクの高価買取を希望しているのなら、バイクを手放そうと考えたその日が一番高いバイク買取相場になります。


査定の前にバイクの洗車をしておきましょう

バイクの査定をするにあたって洗車はしなくていいですよ、とういバイク買取会社もあります。
その理由は、「無理に洗車をしたり、ワックスで磨いたりすると、表面に付着した砂ボコリ等で外装を傷つけてしまうこともあります。」ということです。

確かに言える事です。

洗車をしたからといって、買取価格や査定額が跳ね上がることはありません。
バイクの査定士に対して、パッと見の第一印象を良くするぐらいです。

なので、この洗車に関しては、あなたの気持ちの問題です!

常日頃から洗車を含めたバイクのメンテナンスに気を使っている人とそうでない人では、今のバイクの状態を見ればわかります。
バイクの査定士にとっては、ただそれだけです。


ノーマルパーツは大切の保管しておきましょう。

カスタムバイクの場合、ノーマルパーツは必ず保管しておきましょう。
もちろん、ノーマル状態に戻せないほど改造されたバイクは、査定額が一気に下がります。
逆に、ノーマルパーツがあってノーマル状態に戻せるカスタムバイクは、カスタムパーツもプラス査定されることが多いです。

カスタムバイクは基本的に高く売れるといわれますが、好みがはっきり分かれてしまう場合面も持ち合わせています。
また、車検がまったく通らないカスタム(改造)バイクでも、基本的には買い取りは可能ですが、純正部品となるノーマルパーツは持っておいた方がいいです。

バイクの査定士は、見るとすぐにわかりますので、ノーマルパーツの有り無しはしっかり伝えておきましょう。


大きな傷や凹み(へこみ)は直さない方がベスト!

自分で修理や修正するとことはお勧めしません、かえって、マイナス査定になる事がほとんどです。

バイク買取会社は、自社でバイク整備をしする部門があったり、あるいは、バイク修理専門の取引会社と契約していたりしますので、素人が手間と時間と余分なお金のかけるところではありません。

確かに、バイクの査定士から見れば減点の対象になりますが、直前に素人が手を入れたものより、トータルのバイク査定額はプラスになっていることがほとんどです。


バイクのエンジンがかからない!

バイクをしばらく乗らずにいると、エンジンがかからなくなることが良くあります。
ほとんどの場合バッテリーが上ってしまってかからなくなりますが、それは乗らない期間が短い場合です。

乗らなくなったバイクを買取してもらおうと思ってエンジンがかからないときは、
バッテリーが上ったのは当然ですが、エンジン内部の経年変化(錆びなど)も考えられますので、バッテリーを交換して無理に始動させないほうが得策です。

このような放置バイクの場合、エンジンがかからなかったらそのままにしましょう。無理に始動させてエンジン内から異音が発生したら、マイナス査定は免れません。


バイクの事故暦などは正直に報告

バイクの買取査定に響くから事故暦を言わないでおこう!と考える人は、ほとんどが素人サイダーです。

バイク買取の査定士の研修では、事故暦のあるバイクを見抜くための研修にかなり時間をかけています。
そんなプロを相手に、事故歴を隠そう、言わないで置こうとしても簡単に見抜かれてしまいます。
逆に、バイクの事故暦を申告しないでいると、他の面での査定が厳しくなる傾向にあります。
当然、査定士は、事故暦の申告をしてもらうため、いろんな角度から質問しますので、隠そうとせず、正直に報告をしましょう。


バイクは日頃のメンテナンスが大切!

「洗車」の項でもお話しましたが、バイクは日頃のメンテナンスがとても大切です。
バイクに乗る機会がなくてってきたら、たまにエンジンをかけるだけでもエンジンの状態を良く保てます。もちろん、バッテリーが上がる心配もありません。

また、野ざらしにするのではなく、直射日光や雨は避けましょう。バイクシートをかけたり車庫に入れるなどして、大切に保管しましょう。

消耗品の交換や定期点検も含め、これらのちょっとしたメンテナンスは、バイクに乗っているときから気を使いたいですね。
この積み重ねが、結果的にバイク買取価格に大きく影響してきます。


バイクの買取依頼はモデルチェンジ前が売り時

今のバイクを購入するときに、バイク雑誌を見て、新型にするか、型落ちにするか、中古にするか、いろいろ調べたと思います。
同じように、バイクを買取してもらうときも、調べてみることをお勧めします。

「バイクの買取は考え始めたらすぐに行動」の項では、バイクの車検も2回以上受けているとか、前はいつ乗ったか忘れるくらい放置しているバイクは、すぐ行動です。

もし、車検を1回通したくらいで買い換えのためバイクの買取を考えている人は、
新型車やモデルチェンジがある前が売り時かも知れません。
逆に、その時期を逃してしまうと、バイクの市場が変動してあなたのバイクの型が値崩れを起こすことが考えられます。

ただ、この「売り時」は、ここがベストと言い切れないので、バイクを手放すまでに時間の余裕があるなら、情報収集はして置いたほうがいいですね。
もしかすると、今月中に手放したほうが有利かもしれません。

■バイク査定に必要な書類など

■バイク査定に必要な書類など

バイク査定に必要なものを以下にあげておきます。
バイク査定を申し込む前に準備しておきましょう。


●書類
 ・125cc以下のバイク : 標識交付証明書
 ・126cc以上250cc未満のバイク : 軽自動車届出済証
 ・250cc以上のバイク : 車検証

●バイクの状態を確認
 ・距離数
 ・エンジンの調子
 ・外装程度

■バイク査定の具体的な点検ポイント

■バイク査定の具体的な点検ポイント

以下の6つのポイントはバイク査定の基本のチェック項目になります。

1.バイク本体 メインフレームなどの状態とキズ、そしてサビなどのチェック

2.タンクやカウルなどの外装のキズや凹み、サビなどのチェック

3.フロントとリア足まわり タイヤ、ホイール、ブレーキ、サスペンションの状態とキズとサビなどのチェック

4.電装系のチェックと、バッテリー類の状態のチェック

5.エンジンまわり、特に異音や吹け具合の確認など

6.バイク全体のイメージ、総合的な車輌の状態のチェック
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